テーマ:ロハス

ありゃ!

きうりだと思っていたツルが白瓜であった。 「でも、よく似てるよね-きうりの葉と、、、」と言ったら 女房:「似てないわよ!」の一言でした。 でも似てるよねー ミニトマトたちも、勝手にトマト(ももたろう)も夏の終わりを感じているようだ。 勝手連とまと」と呼んでいるのは、3年前に蒔いた種が毎年実を…
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かぼちゃ

棚栽培の空中カボチャだが、うまく棚に乗らない。 ま、いいか  、、、来年だね 。
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平和でささやかな恵みの収穫

遅蒔きとうもろこし、ジャガイモ、黒枝豆、勝手にトマトの収穫は今回も満足な出来ではなかった。 でも、とうもろこし、枝豆、トマトは即日消費、ジャガイモはもらったものを含めてカレーライスに、ベーコンとjジャガイモのチーズグラタン(これが人気)、ポテトサラダ、孫には吹かしたまま、とせっせと消費している。 遅蒔きのキュウリ、トマト…
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カボチャは空中栽培

カボチャは省スペース化のため棚栽培にする。昨年は実を吊るすのに苦労したので 今年は途中に棚をつくり、そこに集中して成果してみようと思う。カボチャはいつも元気がいい。 遅れて種まきした露地のトウモロコシ、トマト、枝豆、きうり、たちはそれなりに育っている。 勝手に育ってくる勝手トマト?は実は美味い。 …
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お茶(ほうじ茶)、十薬ワイン(ドクダミ)、十薬リカー

十薬(ドクダミ)を漬けた白ワイン:乾燥したドクダミは葉や茎が浮いているのはあまり気分がいいものではないので布識袋に入れて一回洗ってからポットに入れておいた方がいい。食前酒として少し飲むようにしている。 同じくリカーに漬けたものは、たまに水割りで、しかしいずれも美味くない。 身体に良さそうなので試しているのでマズー…
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那須からジャガイモが届く

那須の仙人(ただし快適な別荘に暮らして、4輪駆動車を走らせている)から立派なジャガイモが届きました。 しばらくは主食がジャガイモになりそうだ。 一緒に「とちぎ満足生活」「田舎を極める」というパンフレットも入っていました。 仙人の写真と記事も載っていましたが元気そうで、なによりです。 空気と水がきれいな方が…
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五風十雨【ごふう じゅう う】

五風十雨【ごふう じゅう う】 五日に一度風が吹き、十日に一度雨が降る 気候が自然の運行に沿って順調に巡り五穀豊穣を表す。 転じて、理想的な太平の世を意味します。 先日、自然派レストランでテーブルペーパーに書いてあった語とば。 農作業に雨や風が大切に思われていたことがこれからわかる。 健全に育つためには …
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バラマキの発芽

バラマキした種が一斉に発芽した。ケッコウ逞しい。 だがこの先は整理してあげないと成長できなくなりそうだ どうしたらいいんだろうか思案するね こちらは、ネットのトンネルに定植したトウモロコシと枝豆、葉が虫に食われているのが気になる。 そろそろモロコシが天井に着きそうなのでトンネルを外すようだ。 ためし掘り…
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宝石のような輝き

植物は同じ種に同じ肥料を与えても環境(日照時間、温度、散水など)で大きく変化する。 上は多肉植物で比較的散水は少なく、日照時間は長いもの、下の写真は同種でやや日照時間が短いものですがエメラルド、とメノウの違いになる。 ということは、温度、照度をコントロールすることで植物個体の色を変化させることができるわけだね …
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大型バラマキを決意

計画していたモニター用の種がいつの間にか溜まってしまった。 まず、2年以上経つと発芽率が悪い。この際は全部一度廃棄することにしたが、可哀そうなのでとりあえず「バラマキ」することにした。 こんなにあった!こりゃあ、超大型バラマキだ。 どこかの政府に負けないぞ。 春も秋も関係なく空いている一坪の畑に全部ばら撒いてしまいま…
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甘すぎて硬すぎたイチゴジャム

イチゴが食べきれないのでジャムにすることにした。 砂糖とイチゴを1:1程度、レモンを1個絞る、、そのまま一晩おく。 翌日、水分が出てイチゴがジュースになっている。 ここからじっくり煮詰めていきます。 アクをとりながらドロンとするまでかき混ぜていたが、意外と時間がかかる。 よ-しと思って冷やしたら…
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水耕栽培 2009.05

商品名「窓辺でグリン」で栽培中のブロッコリ(苗購入)は順調です。 しっかりと根が張っています。上部の培地は軽石を麻布で巻いています。 こちらは自作水耕栽培ですが液肥の濃度過多などでやり直しがつづきます。 写真上は培地なし(スポンジで抑えてあるだけ)と下は培地あり(軽石)です。
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ふくろ栽培:イチゴ

100%の成功率をもつ、ピートモスのふくろ栽培ですが、イチゴも満足に成長しました。 肥料は使いません、水やりはイチゴの場合は「ややたっぷり」といった感じでした。計数管理は今は必要ありません。 基本的に露地もの野菜は苗を買わずに種から育てます。 4/19に種を植えたトレーですが5月連休中には間に合いませんでした。…
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彩花盆栽初級--③初夏の小さな庭づくり 4/26

山田香織の彩花盆栽初級 第3講が届きました。 今回は テーマ:初夏の小さな庭づくり 教材:鉢、 苗 枝もの(黒姫あじさい;ユキノシタ科)草もの(風鈴オダマキ;キンポゲ科、トクサ;トクサ科)、苔(砂ゴケ)、化粧砂(白寒水砂)、 手引き 他に山田香織さんのDVDビデオ教材 【正面の決定】 枝ものの正面を決定しま…
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味噌の仕込み 4/19

会員制の味噌つくりの場所は、ゴルフの石川りょう君の住まいにほど近い江戸川の河べりにある、お食事どころ「山歩」。 元教員のオーナーは、旧家の農家つくりの建物を残すためリホームして会員制お食事どころを営む。 ただいまー、おかえりーといったふる郷にかえるようなとても、アットホームな営みです。 山好きなご夫婦だから、お茶を振舞って…
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春キャベツの収穫

春キャベツを収穫した。 昨年の経験からこれは無農薬向きの栽培です。 冬に育てる春キャベツは虫がいないので無農薬栽培がホンとに楽だ。 寒い時期はビニールトンネル、暖かくなったらネットのトンネルに変える。 ネットは鳥から守るため必須です。 まず、柔らかい。芯まで食べられる。 半分にカットすると水分が玉になって溢れ…
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ジャガイモの袋栽培-③培養土の違い

1月末に植えたジャガイモ(男爵、北あかり)は順調に生育中です。 左側2個-aと他4個-bは土のメーカーと大きさが違う(15Lと20L)。葉の色が違うのはそのせいかも知れません。 確認してみた。 a:(有)トチミ.グリーン.サービス 主な配合;ピートモス、赤だま土、堆肥カルシュウム、PH参考 5.8~6.3 …
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彩花盆栽 初級講座-②

山田香織の彩花盆栽第2講は テーマ:春の芽吹きを待つ、草丘の木立 教材:鉢、苗(長寿梅)草もの(バイカオウレン)、苔、手引、課題提出用紙 内容:「剪定」の第一歩 盆栽の基本樹形についての解説 ①直幹:幹が根元からまっすぐ上へと伸びる。光を求めて伸びようとする姿 ②模様木:盆栽では幹や枝が曲がってい…
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ジャガイモの袋栽培2009-②

ジャガイモは芽の出方にバラツキがありそうです、寒さがぶり返して新芽が少し地表に顔を出した途端に 氷が張るような寒さ、しもやけのように黒く変色して縮れるものもありました。 可愛そうにビックリしちまったようだ。 春キャベツは少し植えつけの間隔が狭かったようだ。今では窮屈な感じです。 鳥対策のネットのトンネルが功を…
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多肉植物・サボテン

多肉植物の栽培モニタリングを初めました。 農家にもいろいろありまして、花卉農家があります。 サボテン、多肉植物、観葉植物の栽培は花卉農家になるのでしょうか。 栽培面積が少なそう、管理が簡単そう、などの単純な動機でチャレンジすることにした。 とりあえず、ビニールトンネルをつくり雨を防ぎ、粒砂の苗床を置き、挿し葉、株分け…
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農業がニッポンを救う

週間ダイヤモンド社の2/28発行は、「農業がニッポンを救う」といったタイトルでした。 副題は「楽しみながら儲ける!日本のファーマー大変身」です。 Part1:未開拓な農業が日本の源泉 東京大学大学院教授 本間正義 Part2:脱サラ「農業入門」 Part3:設ける農業経営者、急成長 Part4:企業参入で農業は活性化す…
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彩花盆栽入門

日本の伝統的な文化としては国際的にもフアンが多いと言われている盆栽だが、最近は後継者難も含めて危機的な経営状況にあるらしい。 かって盆栽町のある埼玉県大宮市:現在は「さいたま市」にサラリーマン時代に9年間ほど勤務していたこともあるが、当時は縁がなかった、現在も事務所が県内なので盆栽町は実は身近な地域の存在なのだ。 そんな…
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ふきのとうの天婦羅、ばんけ味噌

スーパーで蕗のとうを見つけたので買ってかえりました。 日本原産の野草、キク科、フキ族、多年草。 雪解けの山旅に出会うあの早春の風景が過ります。 冷たい風と雪に反射する日差し、そして青い空、、ザックをおろして水筒の水を飲む、景色を追うと雪解けにフキノトウが顔を出して、、そんなずっと昔の風景が、、スーパーの棚にありました。 どう…
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ジャガイモの袋栽培2009

市販のプランター用の培養土をそのまま袋栽培にする。 ジャガイモの場合は成長に合わせて盛り土をするのだが、どうするかそのときまでに考えおこう。 上部に発芽用の穴、下部に水分が多すぎないように排水スリットを入れておく。 今回は男爵と北あかりの種芋を植えた。 14Lと20Lの袋に2個は無理だと思うが、次にモ…
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1月のトマト  キャベツ レタス

温室なら判るが、露地で、トマトが1月まで落ちないのは驚いた。 もうご苦労さんですね。 今度は、太陽発電か振り子発電で発熱して温室化してみたいですね。 キャベツは順調に育っているようだ。 レタスも順調だが時季が違うのかな ◎本日ユニディーでジャガイモの袋栽培セットが売られていた。いも専用の土が19Lで90…
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チェンジ  リフォーム

サラリーマン時代からすると40年間1時間以上の通勤が当たり前としていた生活から、仕事を減らして自宅に事務所を作り、残りの時間を有効に使おうと考えていたが、思うにまかせず環境の整備に5年以上もかかってしまった。 ここで大規模なリフォームを実行した。工事は2ヵ月半かかった。それにしても住みながらの増改築工事はストレスが溜まる。 …
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男の料理 明日香鍋 

鍋の季節なので、アウトドアクッキング本を参考に鍋料理にする。 長ネギは自給ですがこれだけの食材でも649円。3人分程度でも余るので一人前200円程度の簡単リーズナブル、弁当を買いに行こうと思ったがセルフクッキングで正解だ。それに栄養バランスもいい。 更に余った椎茸、ネギ、鳥は串焼きにした。 牛乳  コッフェル、鍋に半分…
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チェンジ

CHANGE と YES WE CAN をキーワードにした、歴史的、感動的な米国新大統領のスピーチを聞いた。 民主党の勝利と言うより、多民族国家アメリカが初めて黒人系大統領を選出したことのへの感動だ。 チェンジというキーワードを象徴してメッセージ効果は大きい。 オバマは大差で選挙に勝利したのであるが、民主党と共和党の得票数はそ…
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手作り味噌のご帰還

今年の2月に仕込んだ手作り味噌が本日戻ってきた。 わずかに、アオカビがあるが、きれいに仕上がっている。 樽(プラスチックのバケツですが)を開けるとぷーんと味噌の香りがいい。 まだ、塩がなじんでいないので、やや辛めの味だがだんだん馴染んでくるらしい、嬉しい。 写真は今年の2月の仕込み。
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さつま芋の袋栽培2008.10.16

ふくろ栽培のベニアズマを収穫、だいぶスリムですが焼き芋にちょうどいいサイズだ。 まあ初めてなのでこんなもんでしょうか。 土の種類で形が異なってくるのがおもしろい。 一方、垣根越しの露地栽培は土が固かったのでしょう、数個の芋がくっついたような状態になっていました。 大きさも格差が激しく、同じ環境にもかかわらず、…
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